2010年11月26日

UFOはなんでしょう?*超テクノロジー



エネルギーは質量になれるし、質量はエネルギーに変換される。
EとMとCは統一されているどんな物質でも強大なEがある原子爆弾に匹敵するほどの
動いている物体の電気力学、物体の透明化、、電磁波(スカラー電磁波)がヴァン・デ・グラフ発電機に作用し、零点エネルギーに働きかけることによって、物体の浮遊といった諸現象が引き起こされている。

零点エネルギー(ゼロポイントエネルギー)とは、(古典物理学においては)全ての原子の運動が停止するとされた絶対零度にあってなお、存在するとされる運動エネルギーで零点エネルギーが存在するということは、我々が居る空間全てがそれらエネルギーによって満たされているということです。



※宇宙船の時間が真空の星の上と同じように進むとすれば、宇宙船からは光の速度が遅く見えてしまい、不自然であるから。宇宙船の中の時間の進み方が遅くなるとすれば、宇宙船の中から見ても光速度(距離÷時間)は変わらないだろう。 【アインシュタイン】


モジュラー形式の世界と円盤型の世界、それぞれの次元を結ぶ物質・・


フェルマーの最終定理とは、3 以上の自然数 n について、x^n+y^n=z^n となる 0 でない自然数 (x, y, z) の組み合わせがないという定理のことでフェルマーの大定理。

【超弦理論】(ストリング理論)
弦を基本要素と考えることで自然に重力を量子化したものが得られると考えられる超弦理論は万物の理論となりうる可能性がある。

重力を記述する一般相対性理論と物質のミクロな振る舞いを記述する量子力学の折り合いをつけた理論(量子重力理論)の構築というのは物理学者を悩ませていた大問題であるが、超弦理論はそれを解決する可能性をもった理論です。

※宇宙の姿やその誕生のメカニズムを解き明かし、同時に原子、素粒子、クォークといった微小な物のさらにその先の世界を説明する理論の一つとして世界の先端物理学で活発に研究されている。

関連⇒ 超重力理論 - 量子重力理論 ノイマン型ナノプローブ イオンエンジン




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UFOとは「Unidentified Flying Object」(アンアイデンティファイド・フライング・オブジェクト)の頭文字をとってUFO(ユーフォー)とも呼ばれ未知の未来科学の結晶で高次元の世界と現在の世界を結ぶもの、シードマスターの監視船なのではないでしょうか?!





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posted by ma-kun(masanori shimodaira) at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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